お酒によく合う生青汁

お酒によく合う生青汁

生青汁は、お酒が大好きな方にオススメの青汁です。
スッキリへ導く生きた乳酸菌や低温乾燥製法で生きた酵素が、胃や腸の中で効果的に働いてくれます。

緑茶・ほうじ茶の絶妙ブレンド

生青汁の原材料の一つにケールがあります。
このケールは”野菜の王様”とも呼ばれ、非常に高い栄養価がバランスよく含まれています。

しかし、ケールには独特の苦味や青くささがあり、これが一般的に青汁に持たれる「飲みにくさ」のイメージの原因なのです。
いくらケールが野菜の栄養を補うのに優れていても、口に合わなければ毎日続けることはできません。

「本当に良いものだから、たくさんの方に飲んでいただきたい」その想いを胸に、わたしたちは試行錯誤を繰り返しました。
そしてたどり着いたのが、日本人に馴染み深い味の緑茶・ほうじ茶でした。

緑茶とほうじ茶を絶妙なバランスで配合することで、苦味や青くささをなくし、さらにお酒に混ぜたときにとても美味しくなるよう仕上げました。

安心の30日間返金保証制度付き

生青汁をお飲みいただいて満足いただけなかった場合は、商品をお受け取りになられた日から30日いないであれば、初回ご購入に限り、たとえ開封済みであってもご購入時にお支払いいただいた商品代金をご返却してくれます。

生きた酵素が体の中で働く

生きていく上で必要不可欠、酵素力

酵素は体内で作られる「消化酵素」「代謝酵素」、食事によって得られる「食物酵素」の3つに分類され、食べ物の消化を始め、皮膚の新陳代謝、血液の循環など体の あらゆる働きに関わり、生きていく上で必要不可欠な成分です。

ところが、酸素を体内で作る能力は個人差があるといわれ、また加齢とともに酵素の量は減っていってしまいます。
そこで健康や美容が気になるのなら、毎日の食事で不足する酵素を補う必要があります。

野菜不足解消には青汁!だけど..

酵素は主に、新鮮な生野菜や果物などに多く含まれています。
新鮮な生野菜をいっぱい食べて…、しかもそれを毎日…、
そんな面倒を一気に解決してくれるのが、豊富に栄養が含まれた青汁。

だけど、ほとんどの青汁は、食物繊維を摂ることはできても、本当に大切な成分「酵素」を摂ることができません。
なぜなら、一般の青汁は製造途中に全ての酵素が失われているからです。

実は、酵素は熱に弱く、約42~70℃ですべて破壊されてしまいます。
ほとんどの青汁は高温で加熱処理をするため、熱に弱い酵素はその段階ですべて破壊されてしまっているのです。

生きた酵素がいっぱいの生青汁

生青汁は通常の青汁とは製法が異なり、採れたての新鮮な青葉を丸ごと粉砕して、低温でゆっくりと乾燥させる製造方法を採用しているので、生青汁に含まれる酵素は生きたまま体の中に届き、働くのです。

ほとんどの青汁は高温で加熱処理をするため、熱に弱い酵素はその段階ですべて破壊されてしまっているのです。
酵素は主に、新鮮な生野菜や果物などに多く含まれています。

酵素青汁111選